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UNIF

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Unif Clothing(ユニフ)は、デザイナーであるエリック・エスピノーザがデサインを手掛けるLA発のストリート系ブランド。 UNIFとは(Ur Not In Fashion)の意味で、ファッションという枠に捕われない、自由なライフスタイルをコンセプトにアイテム展開。 豊富な色彩と遊び心満載なかわいらしいカラーリングが目を引くグラフィックが特徴的。 カジュアルながらエッジのきいたアイテムを好む方にオススメのブランドです。 国内だけでなく、海外各地メディアからの評価も高く。セレブのファンも多い。ファッショニスタ御用達ブランド。 UNIFアイテム紹介>> Website : http://unifclothing.com/ DETAIL

Vol.36

Kenneth Jay Lane

Kenneth Jay Lane

Kenneth Jay Lane

ケネス・ジェイ・レーン(アメリカ) 本物の宝石を使わずに、プラスチックやクリスタルなどの非貴金属のみでつくられた、‘コスチュームジュエリー’。しかし、本物以上なその美しい魅力は、世の中の女性を熱狂させる不思議な存在。 ケネス・ジェイ・レーンのアイテムは世界の最も魅力的な女性の目を引き、オードリー・ヘップバーン、エリザベス・テイラーなど永遠のシネマヒロインをはじめ、ダイアナ元妃、ジャクリーン・ケネディ・オナシス(ケネディ元大統領夫人)、ナンシー・レーガン、バーバラ・ブッシュなどのファーストレディ達のお眼鏡にもかなった、コスチュームジュエリーです。 DETAIL

Vol.35

BLONDE No.8

BLONDE No.8

BLONDE No.8

BLONDE No.8  ブロンデ ナンバーエイト ドイツ発。ブレザーやコートに焦点を当て、創始者、マイケル・ボヴェレスが、自尊心を抱き、自信を持って生み出す、ファッショナブルな女性のニーズに応えるコレクション。 ブレザーや、モッズコートや軍用パーカーにファーアレンジを施し、カジュアルなパーティーなどに着てゆくことのできる、現代的かつ時代を超えたスタイルを提案。 DETAIL

Vol.34

AINEA

AINEA

AINEA

AINEA アイネア(イタリア) 「Lanificio Becagli」社が、イタリア人デザイナーAndrea A.をクリエイティブディレクターに迎えてスタートしたブランド「AINEA(アイネア)」。 「動物の毛皮を一切使わない」をブランドの信条とし、高感度かつ上質なオリジナル生産のエコファーを使用。 その道のプロが生み出すイタリア製の上質のファブリックに、カラーブロッキングなどのデザインがブランドの個性を引き立たせています。 DETAIL

Vol.33

Sandrine & Jo

Sandrine & Jo

Sandrine & Jo

Sandrine & Jo ギリシャの美しさを纏うフレグランス。 Sandrine & Jo (サンドリーヌアンドジョー)はギリシャ人の双子姉妹サンドラとジョアンナにより誕生しました。「ギリシャの美しさを香りにのせて世界に届ける」ことをコンセプトに、ラグジュアリーかつ個性的で奥深い香りの上質なホームフレグランス、ボディケア製品を展開。 全製品RIFM(香粧品香料原料安全性研究所)で安全性が認められた香料のみを使用しており、 IFRA(国際香粧品香料協会)の定める基準でつくられています。 2012年ギリシャにオープンしたアマンリゾーツ(アマンゾイ)では、ラグジュアリーナチュラルキャンドルがターンダウンサービスで客室アメニティ、日本ではホテル椿山荘東京での常設展開として採用されるなど、心安らぐ空間演出にも使用されています。 DETAIL

Vol.32

MYne Self(MAISON HIHARA YASIHIRO)マインセルフ

MYne Self(MAISON HIHARA YASIHIRO)マインセルフ

MYne Self(MAISON HIHARA YASIHIRO)マインセルフ

MYne self(マインセルフ)by MAISON MIHARA YASUHIRO 動物の革を一切使用しない、これからの新しい時代の為の靴。 長時間履いても疲れにくい靴を提案。 MIHARA YASUHIROの略語“MY”と自分自身を指す“MYSELF” を掛け合わせた造語からなるシューズブランドMYne self(マインセルフ)。 MIHARA YASUHIRO(ミハラヤスヒロ)でこれまで培ってきたシューズプロダクトへの造詣や生産背景がしっかり詰め込まれたフェミニンでコンテンポラリーなコレクションとなっています。 DETAIL

Vol.31

KATE MOSS×EQUIPMNET ケイト・モス×エキップモン

KATE MOSS×EQUIPMNET ケイト・モス×エキップモン

KATE MOSS×EQUIPMNET ケイト・モス×エキップモン

【EQUIPMNET】 クラシックでミニマルなシャツを創ることをテーマに、元VOGUE PARIS編集長のCarine Roitfeld(カリーヌ・ロワドフェルド)氏のパートナーであるChristian Restoin(クリスチャン・レストワン)氏が2010年に再始動した、フレンチシックとカジュアルなテイストを兼ね備えたパリ発のラグジュアリーなシャツブランド。 【for KATE MOSS】 「その時つきあっていた彼氏が Equipment のシャツを山ほど持っていて、私はそれを借りて着はじめたからなの。」 と、ブランドとの出会いを語る Kate Moss 本人がデザインしたというカプセルコレクションです。 DETAIL

Vol.30

LOTTA STENSSON ロッタステンソン

LOTTA STENSSON ロッタステンソン

LOTTA STENSSON ロッタステンソン

ユニークかつ自由奔放な女性のためのデザイナーリゾートウェア&ビーチウェア。 シックなカバーアップ、ビーチドレス、パレオ、ローブ、チュニック、ポンチョ・・・ ビーチでは水着の上から着用。デニムパンツなどに合わせ、街着としても。 ハンドメイドで一枚一枚丁寧に染め上げられた美しい柄、風合いと着心地が柔らかな素材感をお楽しみください。 DETAIL

Vol.29

LUCIOLE_JEAN PIERRE

LUCIOLE_JEAN PIERRE

LUCIOLE_JEAN PIERRE

【LUCIOLE_JEAN PIERRE(リュシオル ジャンピエール)】 デザイナー 大塩純平 リュシオル ジャンピエール(LUCIOLE_JEAN PIERRE)は、デザイナー大塩純平が展開する日本のファッションブランド。 ブランドのコンセプトは「会話が生まれる服」。日々の出逢い、記憶を心に書きとめるという意味を込め、コレクションのトップスにはボールペンが付けられている。 デザイナーの大塩純平(Junpei Oshio)は1982年生まれ。文化服装学院卒業後、FAD3のデザインチームで活動。その後渡仏。いくつかのメゾンでアシスタントを経験。 2010年3月、パリコレオフスゲジュール内でプレゼンテーション形式で2010年秋冬シーズンの発表し、「リュシオル ジャンピエール (LUCIOLE_JEAN PIERRE)」を立ち上げる。 2016年 Tokyo 新人デザイナーファッション大賞 プロ部門入賞 LUCIOLE_JEAN PIERRE Webショッピングはこちら! DETAIL

Vol.28

moeloco(モエロコ)

moeloco(モエロコ)

moeloco(モエロコ)

   砂浜に、大地にピースなメッセージを残せるハッピーなサンダル オーストラリアから来ましたmoeloco。 moelocoの購入で、履物をHOPE財団で支えている故事に直接提供しています。 このことで子供たちは学校に通う事ができ、履物不足で起因する怪我と健康問題を避ける事が出来ます。 学校に行くことによって、子どもたちは貧困から抜け出せる可能性があります。 moelocoは世界を一歩変える事が出来ます。   web ショッピングはこちらから(別窓が開きます) DETAIL

Vol.27

UNITED NUDE(ユナイテッド ヌード)

UNITED NUDE(ユナイテッド ヌード)

UNITED NUDE(ユナイテッド ヌード)

[caption id="attachment_9525" align="alignnone" width="600"] UNITED NUDE[/caption] UNITED NUDE 2001年、ロンドンにて「ユナイテッド ヌード(UNITED NUDE)」の最初のモデルを発表。 ブランド名の由来は、「プロダクトの発展は、インターナショナルチームによって生み出されて進化し(United)、そのチームが自由に素直な気持ちで(Nude)意見を交わし合える環境から発展する」という一つの事実から。 靴のフォルムは“∞ (無限大)”。建築的構造が、靴という手法を取ることで、かつてないほど人体に密接になっているというのもコンセプトのひとつとなり、アートを感じさせるデザインが独創的。 創始者 レム・D・コールハース(建築学を活かしたデザイン) ガラハド・クラーク「Clarks'」7代目靴職人。(生産、運営) 日本での取り扱いはMIHARA YASUHIROが行っていたが、2016年に事業部が独立。 DETAIL

Vol.26

roar (ロアー)

roar (ロアー)

roar (ロアー)

ロアー:roar デザイナー 濱中三朗(Saburo Hamanaka) 1969年、山口県生まれ。バンタンデザイン研究所でファッションを学ぶ。卒業後、いくつかのアパレル企業でデザイナーを経験。 2001年、ブランド「ロアー:roar」を設立。ブランド名である、ロアーの意味は英語で「叫ぶ、吼える」からきている。 映画「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」とのコラボレーションでTシャツ、マスターマインド、ディグデザインとのコラボレーションで、ディズニーでとのコラボレーションアイテムも多岐にわたる。 2丁のピストルが交差した「クロスガン」をアイコンし、素材の独自開発、加工など、「世界に日本のテクニック、良質な生地をアピールしたい」とのこだわりで、アイテムは国内生産。日本から世界に向けアイテムを発信。 DETAIL

Vol.25

R.   produced by RUKA LEATHER ITEM

R.   produced by RUKA LEATHER ITEM

R.   produced by RUKA LEATHER ITEM

R.(アール) RUKAプロデュース、発信。 素材から厳選し、ハードなイメージになりがちなライダースジャケットをエレガントなアイテムへ昇華。 「一年中レザーを楽しんでいただきたい・・・。」 そんなコンセプトの元、レザーアイテムの魅力を余すことなくお伝えすべく、ほかでないデザイン、カラーを取り入れたラインナップを用意しております。 ライダース以外のスポットアイテムは基本再生産が無いので、正に「一期一会」。 1アイテム限定少数につき流通も少ないので人と被りません。 「RSVP」の姉妹ブランドとして位置し、RSVPのアイテムと共通点を持ちながら、リーズナブルな価格で、ハード×エレガントななハイブリットデザインを楽しむことができます。 web ショッピングはこちらから(別窓が開きます) DETAIL

Vol.24

Havanine(ハバナイン)

Havanine(ハバナイン)

Havanine(ハバナイン)

    「Havanine(ハバナイン)」   Havanine(ハバナイン) 2015年春デビュー。 遊び心 × フォトグラフ、ライフスタイル提案型雑貨ブランドを展開を開始。 世界を回るフォトグラファーオリジナルの写真を用意し、幾人かのファッショニスタより厳選された素材を身の回りのアイテムに落とし込み、今を楽しく生きる 全ての女性達に向けて、良い一日を過ごす為のファッションや雑貨、そして自分だけのこだわりを大切にしたライフスタイルを提案しています。 ハワイ、ホノルルのセレクトショップやアラモアナSCのセレクトショップでの展開スタートを皮切りに日本でも4月からスタートしています。   web ショッピングはこちらから(別窓が開きます) DETAIL

Vol.23

OKABASHI(オカバシ)

OKABASHI(オカバシ)

OKABASHI(オカバシ)

    「OKABASHI(オカバシ)」   OKABASHIの製品デザインは、快適性を第一に考え、とてもシンプルに設計されています。 人間工学に基づいた立体成型の優れたアーチサポート、リフレクソロジーの考え方を取り入れたマッサージビーズ、抗菌効果が高く水洗いが可能といった特徴をもちます。 そして、これらはすべてOKABASHI独自素材の「マイクロプラスト」から始まります。計算された重量のあるこのオリジナルマテリアルは、いつでも足をしっかり支え、安定した歩行を提供してくれます。 あなたの「エブリディフットウェア」であるために。   web ショッピングはこちらから(別窓が開きます) DETAIL

Vol.22

BRANCHES(ブランチズ)by TILLA EARTH

BRANCHES(ブランチズ)by TILLA EARTH

BRANCHES(ブランチズ)by TILLA EARTH

    「BRANCHES(ブランチズ)by TILLA EARTH」   枝はどこまでも伸びやかに太陽の光に向かって育っていく。 花が咲き、葉が生い茂り、やがて生物を守る役割を担う。 Tilla Earth という幹から伸びるbranches、そこに咲く一つ一つの花たちは、Tilla Earth のエッセンスをたっぷり含んだ新たなコレクション。 BRAHNCES by TILLA EARTH は 2011年に誕生したばかりのTILLA EARTH の妹レーベル。幅広い素材を使用し、カジュアルに、そして遊び感覚でアクセサリーを着用いただけるよう TILLA EARTH のエッセンスをたっぷり含んだデザインになっています。 鍛錬された職人が作り出すラインナップの数々は、創設時から大変ご好評をいただいているブランドです。   ↓web ショッピングはこちらから↓ DETAIL

Vol.21

SPRAWLS(スプロールズ)

SPRAWLS(スプロールズ)

SPRAWLS(スプロールズ)

「SPRAWLS(スプロールズ)」 SPRAWLS(スプロールズ)は、“リスペクトネイチャー” をコンセプトに掲げる湘南発の ブランドです。 シンプルなスタイルながら,素材や機能性にこだわったアイテムをシーズン毎に展開しています。 ’60~'70年代のレトロサーフテイストを取り入れた、独自のちょっと大人な雰囲気で、リラックスしたナチュラルなライフスタイルを提案しています。 RUKAともコラボ企画を幾度となく行い、街中で溶け込むサーフカジュアルアイテムも積極的に展開。 ↓ webショッピングはこちらから ↓ DETAIL

Vol.20

gigi by TOMOHIKO HORIGUCHI(ギギ)

gigi by TOMOHIKO HORIGUCHI(ギギ)

gigi by TOMOHIKO HORIGUCHI(ギギ)

「gigi by TOMOHIKO HORIGUCHI(ギギ)」 デザイン=パターン パターンから生まれる色々な可能性。デザイン画では表現できない形や細部。ふと気づかされるちょっとしたデザインの魅力。動きやすさや着心地のよさへの追求。そんな服作りをブランドコンセプトとして提案。<メンズ=かわいらしさ>をコンセプトにイギリスを背景とした伝統的なアランセーターやタータンチェックなどをブランドの核とし、長く着る事が出来る普遍的なものにデザインをプラス。厳選された日本の素材や加工、パターンにこだわり上質でいて洗練されたものづくりを追求している。 デザイナー 堀口智彦(Tomohiko Horiguchi) 大学在学中に独学で服作りを学び、卒業後企業で3年間働いた後単身渡英。ロンドンカレッジオブファッションでファッションデザインを学んだ後レザーバックのJas,M,B で働く。それと同時に自身のレディースブランドを作り、ロンドンにて2 回のファッションショーを企画。帰国後アパレル会社を経て2010 年12 月自身のメンズブランドgigi を立ち上げる。   ↓ webショッピングはこちらから ↓ DETAIL

Vol.19

DRESS CAMP(ドレスキャンプ)

DRESS CAMP(ドレスキャンプ)

DRESS CAMP(ドレスキャンプ)

「DRESS CAMP(ドレスキャンプ)」 唯一無二の個性派ブランド。プリント素材を駆使した独特の色彩表現と独自の装飾性、クチュールテクニックを盛り込んだ繊細かつ力強いドレスなどの斬新なコレクションを発表。「PIAGET」や、スポーツブランド「Champion」、人気ゲーム「モンスターハンター」や人気漫画「クローズ」「ジョジョの奇妙な冒険」などコラボも個性的。 デザイナー 岩谷俊和(Toshikazu Iwaya) 1974年に生まれ、文化服装学院アパレルデザイン科メンズコース卒業。アト・ワンズに入社し2002年に「ドレスキャンプ」を立ち上げ、2003年春夏東京コレクションでデビューした。ハイクオリティのテキスタイルと独自の世界観で人気ブランドに育て上げたが、2008年3月にデザイナーを退任。新ブランド「ドレス・サーティスリー(DRESS 33)」の立ち上げや「オニツカタイガー(Onitsuka Tiger)」ウェアコレクションのクリエイティブ・ディレクターを経験した後、2013年春夏コレクションで「ドレスキャンプ」のデザイナーに復帰した。   ↓ webショッピングはこちらから ↓ DETAIL

Vol.18

Shinyayamaguchi(シンヤヤマグチ)

Shinyayamaguchi(シンヤヤマグチ)

Shinyayamaguchi(シンヤヤマグチ)

「Shinyayamaguchi(シンヤヤマグチ)」 STREET COUTURE”をコンセプトとする新進気鋭のジャパンブランド。レザーアクセサリーブランド「D★BL」にて、デザイナーおよびスタイリストとしての活動と平行し「Shinyayamaguchi」の立ち上げに着手。 2015年春夏シーズン、バンクーバー ファッション ウィーク(Vancouver Fashion Week)に招待デザイナーとして参加し、ランウェイデビュー。 2016 Tokyo新人デザイナーファッション大賞受賞 2016 TOKYO FANTASHION ランウェイ 2016後半~2017年 メディアへの露出も年々高まり、勢いと評価が右肩上がりの最注目のブランド。 デザイナー 山口真弥(Shinya Yamaguchi) 1985年生まれ 神奈川県横浜市出身。2006年3月服飾専門学校・東京メディアアカデミー卒。2006年4月「Shinya yamaguchi」の立ち上げ。2009年9月自身がディレクションした「10 BOY TOKYO(イチゼロボーイトーキョー)」ファッションショーにて、Shinya yamaguchi初のアパレルコレクションを発表。 ↓ webショッピングはこちらから ↓   DETAIL

Vol.17

MIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)

MIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)

MIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)

「MIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)」Women'sのみ 1997年にシューズブランドとしてスタート。既存の枠にとらわれない発想や、深く踏込んだデザインワークをシューズはもちろんの事、遊び心のある服をテーマに国内外問わずそのデザインは注目を浴び続けている。 デザイナー 三原康裕(Yasuhiro Mihara) 1972年、長崎県出身。1993年に多摩美術大学デザイン学科テキスタイル学部に入学。1994年の学生時代から独学で靴を作り始める。1996年には靴メーカーのバックアップにより「archi doom」を立ち上げる。1997年に大学卒業後、名前を「MIHARAYASUHIRO」に変え、コレクションブランドとしての始まりを迎えた。 RUKAでは「modified」も一部取り扱い。   DETAIL

Vol.16

doublet(ダブレット)

doublet(ダブレット)

doublet(ダブレット)

「doublet(ダブレット)」2012年ブランド設立。spring / summer 2013より展開スタート。 ベーシックでスタンダードなアイテムをベースに、唐突なアイデアを混ぜ込んだ『違和感のある日常着』をコンセプトに、 ウェアからアクセサリーまでのトータルアイテムを展開。 デザイナー 井野将之(Masayuki Ino) 1979年群馬県生まれ。 東京モード学園卒、企業デザイナーとして経験を積み、その後 MIHARA YASUHIRO(ミハラヤスヒロ)にて企画生産に携わる。退職後はフリーデザイナーとして活動し、パタンナー村上高士とともに「doublet」を立ち上げる。 webショッピングは↓の「DETAIL」をクリックください。 DETAIL

Vol.15

Taakk(ターク)

Taakk(ターク)

Taakk(ターク)

TaaKK (ターク) ブランドコンセプト 「形に、中身に、素材に、技術に、方法に体験をなぞり新しい体験を重ねる終わりなき探索をデザインしていきたい」をコンセプトに掲げ、生地、素材の新しい表現方法を提案する。 デザイナー 森川 拓野 (TAKUYA MORIKAWA) 文化服装学院卒業後、(株)イッセイミヤケ入社 ISSEY MIYAKE / ISSEY MIYAKE MEN パリコレクションの企画デザイン担当を経て独立。 2012年 森川デザイン事務所設立 自身のブランドTAAKKを立ち上げる。 Taakk Shoppingはこちら>> DETAIL

Vol.14

FAGASSENT(ファガッセン)

FAGASSENT(ファガッセン)

FAGASSENT(ファガッセン)

ファガッセン「FAGASSENT」とはデザイナーToshiki Aoki (青木 俊樹)本人により作られた造語であり「重厚」「繊細」という対比した2つの意味が込められた、2011-12秋冬コレクションより設立された メンズウェアレーベルである。(現在はレディースも作製)コンセプト 「歪んだクラシックス(Distorted Classics-)」。 シーズン別に提案されるテーマに添った激しく常にアーティスティックな加工、東ロンドンに見られる退廃的な空気とモッズカルチャーをインスピレーション源とした限りなく細く繊細なシルエットに定評がある。また国産の麻や、岡山製ヘビーオンスデニムを使用しテーラリングの技術を施した重厚感が漂うトップス商材もヨーロッパを中心に評価が高い。デニム作品群は唯一無人の表情、Artisticな加工表現が施されている。 デザイナー 青木俊樹(Toshiki Aoki) 岡山県出身。タケオ キクチの生産を経て2008年にイギリスにわたる。ロンドン・カレッジ・オブ・ファッションにてファッションデザインを専攻。卒業後は、現地レーベルでの研修を経て独立。   FAGASSENT(ファガッセン)アイテムはこちら! DETAIL

Vol.13

La Cucina ラ クッチーナ

La Cucina ラ クッチーナ

La Cucina ラ クッチーナ

沖縄発 沖縄の自然の材料を用いた、「La Cucina ラ クッチーナ」の手作り石鹸は、薬事法上、正式に許可を受けた化粧石鹸です。 エキストラバージンオリーブオイルを主原料に、ホホバオイルやローズヒップオイル、シアバターなどの上質な植物性オイルをふんだんに使い、手間と時間がかかる伝統的な製法で丁寧に作られた贅沢なクラシックソープです。簡単なメイクも落とせて、洗顔後のお肌に潤いを与えます。 専用の工房で、熟練したスタッフの手により、厳しいチェックのもと丁寧に作られた石鹸です。 おススメ商品 Shampoo Bar シャンプーバー   GAYSOAP ゲイソープ DETAIL

Vol.12

TILLA EARTH ティーラアース

TILLA EARTH ティーラアース

TILLA EARTH ティーラアース

TILLA EARTH(ティーラ アース) ティーラは、めらめらと燃える沖縄の太陽(ティーダ)、アース(地球)は生み出すもの、創造するものという意の造語です。 ティーラ・アースのジュエリーは、石垣島のあふれんばかりの美しい自然・・・照りつける太陽,果てしなく碧が続くエメラルドブルーの海、美しい珊瑚礁、鮮やかに咲き誇る亜熱帯の花々・・・このすべてがデザインモチーフ。 私たちのジュエリーを身に着けるたび、この美しい風景、そして石垣島での癒しのひと時を思い出していただけたら・・・ 1つ1つの商品にそんな想いを込めて、お作りしています。 石垣島の風を感じる、癒しのジュエリーになれますように・・・ というコンセプトを掲げる沖縄・石垣島発、現地の自然の素材を使用したジュエリーラインです。   DETAIL

Vol.11

Graham&Spencer / グラハム&スペンサー

Graham&Spencer / グラハム&スペンサー

Graham&Spencer / グラハム&スペンサー

    当日本でも展開しているブランド「velvet」のデザインも手がける、ジェニー・グラハムと、トニー・スペンサーの女性デザイナーによって1996年に設立された、フェミニンで優しいデザインが魅力のGraham&Spencer(グラハム&スペンサー) 上質な素材やデザイン、洗練された女性らしいシルエットがN.YやL.Aの高級セレクトショップなどでファッショニスタから注目されています。   Website : http://www.grahamandspencer.com/ DETAIL

Vol.10

Johnny Hardwere / ジョニー ハードウェア

Johnny Hardwere / ジョニー ハードウェア

Johnny Hardwere / ジョニー ハードウェア

当コーナー栄えあるVol.1「FERRAMENTA UTENSILERIA」のデザイナーが新たに立ち上げたアクセブランドで、素材となるメタルやコインに加え、ターコイズやオニキスなど、1ランク上の素材を取り入れ、高級感を増しながらも、ハンドツールを駆使して作り上げられたハンドメイドアクセサリーです。 RUKAではいち早くコレクションがお目見えしております。 Website : http://www.facebook.com/johnnyhardwareemporium?ref=ts DETAIL

Vol.9

Fannie Schiavoni / ファニー スキアヴォーニ

Fannie Schiavoni / ファニー スキアヴォーニ

Fannie Schiavoni / ファニー スキアヴォーニ

  スウェーデン出身。ロンドン在住のジュエリーデザイナー。   2009年春、London College of Fashionを卒業する前に初めてのコレクションを発表。 同年、British Fashion Councilより3シーズン連続でNew Gen賞を受賞し、現在は、世界中の有名店、ロンドンのBrowns Focus、ミラノCorso Como, ニューヨークBarneys, パリL'Eclaireur、L.A Curveで販売。   「着る」「纏う」といった表現が似合う彼女が作るジュエリーは、Lady Gaga, Rihanna, Katy Perry and Skinといった数多くのアーティストの支持を受け、SwarovskiやDieselといった有名ブランドともコラボレーションを行う。日本ではクリスタル・ケイと親交が深い。 Website : http://fannieschiavoni.com/ DETAIL

Vol.8

STeVeN TACH / スティーヴンタック

STeVeN TACH / スティーヴンタック

STeVeN TACH / スティーヴンタック

  多くの海外メディアから絶賛されたジャパニーズブランド, STeVeN TACH(スティーヴンタック)は、メンズをベースとするユニセックスなブランドで、“Nature”をコンセプトに、素材やシルエット、空気感を大切にした上質な表現。   レザーとカットソーに特化し、レザー以外のシャツ、ブルゾン、パンツ等はすべてカットソーでつくられており、カットソーならではの素材感と着心地の良さがあり、レザーウェアも革とは思えない程の着心地の良さと高いクオリティ。   レザーはすべてデザイナー自らが現地まで行き、タンナー(革工場)と一から作り上げるオリジナルの革を使用。靴やカバン等の革小物にも妥協を許さない上質なアプローチ。   Website : http://steventach.com/ DETAIL

Vol.7

RUKA ameblo

RUKA / Emelie & Nathalie

RUKA stylist & buyer in LosAngels C.A