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LEQUIO “MADE IN OCCUPIED JAPAN”

LEQUIO  “MADE IN OCCUPIED JAPAN”

LEQUIO “MADE IN OCCUPIED JAPAN”

LEQUIO MADE IN OCCUPIED JAPAN 入荷いたしました。 ブランド名の”MADE IN OCCUPIED JAPAN”とは占領下の日本製という意味で太平洋戦争後、1947年からサンフランシスコ講和条約が発効された1952年まで、日本からの輸出品に表記を義務付けられていた言葉から由来します。  MADE IN OCCUPIED JAPANは沖縄生まれのラゲッジブランドです。 沖縄は今でこそ南国の楽園のような場所ですが、太平洋戦争時には激しい地上戦が繰り広げられ、空爆や艦砲射撃によって地形が変わるほど無差別に破壊しつくされました。 終戦後、米軍の統治下に置かれた沖縄では衣食住すべてが不足していました。 しかし彼らはそんな過酷な状況の中でも知恵を絞り、限りある資源で様々なものを生み出しました。 戦闘機の残骸を溶かして鍋を作り、大きなガスタンクをくりぬいて船を造り、配給品の小麦粉袋を帆にして漁に出ました。 生きるために。 私達の製品に使われる米軍放出品のテントや装備品は、極限の使用環境に耐えうる機能や耐久性など、素材としてはとても魅力的なものですが、元々の使用目的や使われていた環境を考えれば負の遺産とも言えます。 しかし、あえてこの素材を使い日常生活に溶け込むデザインや機能を与え、かつての彼らのように、 本来の目的と異なる日用品に作り変える事で”MADE IN OCCUPIED JAPAN”この言葉を平和へのメッセージに変えて伝えて行きます。 https://youtu.be/zJfPazsy-bk 沖縄には国道沿いや米軍基地周辺に、Surplus Shop(軍払下げ品店)が点在していて、米軍から許可を得て定期的に開かれる入札会で買い付けた品を販売している。入札は1カーゴ単位で行われゆく、とてつもない量を一度に仕入れる為、一見すると店なのか倉庫なのかわからない独特な雰囲気の店が多い。中に入ると、無造作に山積みにされた迷彩柄やOD(オリーブドラブ)色のミリタリージャケットやコートに圧倒される。 他にもスチール製の食器類やガスマスクなど、説明されなければ使用方法や目的のわからないモノ達であふれている。 文字通りその山を掘り起こしてゆき、”MADE IN OCCUPIED JAPAN”に使用する素材やデザインソースを探し出してゆくのである。 是非、MADE IN OCCUPIED JAPANをその手で感じてみてはいかがでしょうか。 お買い求めリンクはこちら↓ http://ru-ka.com/item/shopping/13224/ http://ru-ka.com/item/shopping/13188/ http://ru-ka.com/item/shopping/13237/ DETAIL

Vol.44

MYne “WALK THIS WAY”

MYne “WALK THIS WAY”

MYne “WALK THIS WAY”

今、話題のストリートブランド「MYne」(マイン)のレインコートが入荷致しました オーバーサイズのバックプリントがインパクトのあるレインコート 撥水の生地を使用し、前のファスナーに覆いが付いておりレインコートとしての着用が可能です ポケットにも、中の衣類のポケットから物が取り出せるようにポケット中に手を入れることができる仕様となっている便利なデザイン 今シーズンのテーマである"WALK THIS WAY"のプリントをラバープリントで背面に大胆にあしらったデザインです MYne 2018 SpringCollection “WALK THIS WAY” MYne 6シーズン目となる今コレクションは1980年代のヒップホップミュージックからインスピレーションを得て制作されたコレクションです。音楽に、電子的なテクノロジーの要素が接近してきた時代の、アナログとデジタルの未完成なミックス感。テクノロジーとともに生きる未来への希望を洋服に落とし込んでいます。フーディーなどの幾つかのアイテムに、当時のアーティストが愛用した”ブラックレター”をチェッカーフラッグ状やライン状に配置したグラフィックがあしらわれています。オーバーシルエットのレインコートやスニーカーには今シーズのテーマである”WALKTHIS WAY”がアイロニーな表現でプリントされています 【MYne】 ストリートにアンテナを張る若い世代のアイデアを取り入れ、MIHARA YASUHIROのAtelierチームが制作 モード・ストリート・スポーツのテイストを軸に、エッジの効いたデザインを落とし込んだアイテムを提案 お買い求めリンクはこちら↓ http://ru-ka.com/item/shopping/12988/ DETAIL

Vol.43

IN-PROCESS

IN-PROCESS

IN-PROCESS

IN-PROCESS(イン-プロセス)は、ロンドンのセントラル・セント・マーティンズ美術大学を共に首席卒の、スティーブン・ホールと大原由梨佳による独創的アイデアから生み出される。デザイン・ディオが作りだす、遊び心のある表情豊かなプリントやテキスタイル・デザインに定評をもつ 2009年より東京を拠点として活動しており、秋冬'10/11より、東京コレクションに参加 ロンドン・コレクションでのNEW GENERATION賞や、DHLデザイナーアワード賞、新人デザイナーファション大賞などを受賞 洋服だけでなく、靴やバッグ、スカーフ、傘、アクセサリーといった小物も展開しており、その独特なプリントワークを活かしたデザインで、伊勢丹、三越、オーロラ、ミンクスネイルズ、ブルーミング中西など、企業とのコラボレーションでも作品を発表中 DETAIL

Vol.42

(I)LL IT

(I)LL IT

(I)LL IT

(I)LL IT から多数商品が入荷いたしました 「GENRELESS GRUNGE」をテーマに掲げ 2014 SPRING / SUMMER よりブランドを開始 デザイナー自身がバックボーンに持つ、HIPHOP、パンク、ロック等のミクスチャー要素を洋服の上で表現 リアルクローズをベースに、細部に施すギミックに定評が有り、そのディテールのこだわりに多方面で評価を得ている     Desinger : RYOICHI KUDO DETAIL

Vol.41

JEN’S PIRATE BOOTY

JEN’S PIRATE BOOTY

JEN’S PIRATE BOOTY

Jen’s Pirate Booty(ジェンズパイレーツブーティ)」は、マリブ出身で、セレブ御用達セレクトショップ「Planet Blue」バイヤーとしても活躍する、Jen Rossiが手がけるブランド。 マリブ育ちの彼女ならではの鮮やかなカラーパレットが美しいコレクションが注目され、彼女自身もファッショニスタとして数多くのメディアに登場しており、そのライフスタイルは常に注目の的。 Jen's Pirate Bootyのアイテムは、JJ、VIVIなどの雑誌掲載や梨花さんが紹介したことで、日本でも注目を浴びたブランドです。 ジプシー、ボヘミアン、パイレーツとJen自身のライフスタイルを織り込みデザインされた独自の世界観を堪能してください。 DETAIL

Vol.40

SEIGEKI「青激」

SEIGEKI「青激」

SEIGEKI「青激」

「SEIGEKI(セイゲキ、青激)」デザイナーは、ファガッセン(FAGASSENT)を手掛ける青木俊樹氏。パタンナーは佐藤環、テキスタイルは亀岡幸寛が担当する日本のファッションブランド。 ブランド名の「SEIGEKI(セイゲキ、青激)」は、日本語では藍色と呼ばれる、デニムの色インディゴと、モードの中にある静寂の意を表す「青」、それに、皮膚に吸収される程の繊細なシルエットと、素材や洗いにより生み出される強く感情的な変化、そして個々の精神性を表す「激」、この2つの対比した意味をも持つ言葉を結びつけ生まれ、シルエット、デザインの構築には、工場内で実験的にサンプリングを続けデビューまで3年の歳月を費やした、こだわりのデニムアイテム達。 青木氏のライフワークでありFagassentの意匠をとり入れながらも、買いやすい価格であるため、青木氏のデザインが気になる方はまずSEIGEKIからおススメ。 DETAIL

Vol.39

moeloco(モエロコ)

moeloco(モエロコ)

moeloco(モエロコ)

   砂浜に、大地にピースなメッセージを残せるハッピーなサンダル オーストラリアから来ましたmoeloco。 moelocoの購入で、履物をHOPE財団で支えている故事に直接提供しています。 このことで子供たちは学校に通う事ができ、履物不足で起因する怪我と健康問題を避ける事が出来ます。 学校に行くことによって、子どもたちは貧困から抜け出せる可能性があります。 moelocoは世界を一歩変える事が出来ます。   web ショッピングはこちらから(別窓が開きます) DETAIL

Vol.38

LEQUIO

LEQUIO

LEQUIO

LEQUIO(レキオ) 「世代を超え受け継がれるモノ作り」をコンセプトに日本の「御下がり」の様に世代が変わっても伝えてゆけるもの作りを目指します。 沖縄発。伝統を継承し、新たなデザインとの融合を試みるウェアブランド。 沖縄では藍染として認められながらも今は製造業者の高齢化と共になかなか手に入れる事が出来無くなってきた琉球藍。 その琉球藍を復活させるため、藍染めの染料となる藍の栽培をプロデューサーが自ら行う。ファッションの立場で農業と関わり、「染める工程は10あるうちの最後の一つの工程でしかありません。一から9までは農業です。」無くなりかけた沖縄の藍の色を世界に広げるために農業に関わる事を、そして世界に発信していくを念頭に生み出される衣服は、温もりをエレガントさを兼ねたリゾートウェアの新しいスタイルを提案します。 デザイナー 出利葉弘喜 ディレクター 嘉数義成 DETAIL

Vol.37

Le Babe (レバーべ)

Le Babe (レバーべ)

Le Babe (レバーべ)

Le Babe イタリア 創業以来50年以上、イタリア国内で靴の生産を行っているブランド。 高品質のレザーと原材料を厳選し柔軟性と耐久性を重視。 生産までの工程をオールイタリア国内で行う、「Made in Italy!」 「後方の過去を見て未来を見据える。そしていつも未来をよりバラ色へ向かわせる。これが私たちのイタリアでの靴作りであり素敵な現実です。」といったコンセプトを持つ「le babe(レバーべ)」。 履きやすいと評判のイタリアンパンプス、シューズブランドです。 DETAIL

Vol.36

UNIF

UNIF

UNIF

Unif Clothing(ユニフ)は、デザイナーであるエリック・エスピノーザがデサインを手掛けるLA発のストリート系ブランド。 UNIFとは(Ur Not In Fashion)の意味で、ファッションという枠に捕われない、自由なライフスタイルをコンセプトにアイテム展開。 豊富な色彩と遊び心満載なかわいらしいカラーリングが目を引くグラフィックが特徴的。 カジュアルながらエッジのきいたアイテムを好む方にオススメのブランドです。 国内だけでなく、海外各地メディアからの評価も高く。セレブのファンも多い。ファッショニスタ御用達ブランド。 UNIFアイテム紹介>> Website : http://unifclothing.com/ DETAIL

Vol.35

Kenneth Jay Lane

Kenneth Jay Lane

Kenneth Jay Lane

ケネス・ジェイ・レーン(アメリカ) 本物の宝石を使わずに、プラスチックやクリスタルなどの非貴金属のみでつくられた、‘コスチュームジュエリー’。しかし、本物以上なその美しい魅力は、世の中の女性を熱狂させる不思議な存在。 ケネス・ジェイ・レーンのアイテムは世界の最も魅力的な女性の目を引き、オードリー・ヘップバーン、エリザベス・テイラーなど永遠のシネマヒロインをはじめ、ダイアナ元妃、ジャクリーン・ケネディ・オナシス(ケネディ元大統領夫人)、ナンシー・レーガン、バーバラ・ブッシュなどのファーストレディ達のお眼鏡にもかなった、コスチュームジュエリーです。 DETAIL

Vol.34

BLONDE No.8

BLONDE No.8

BLONDE No.8

BLONDE No.8  ブロンデ ナンバーエイト ドイツ発。ブレザーやコートに焦点を当て、創始者、マイケル・ボヴェレスが、自尊心を抱き、自信を持って生み出す、ファッショナブルな女性のニーズに応えるコレクション。 ブレザーや、モッズコートや軍用パーカーにファーアレンジを施し、カジュアルなパーティーなどに着てゆくことのできる、現代的かつ時代を超えたスタイルを提案。 DETAIL

Vol.33

AINEA

AINEA

AINEA

AINEA アイネア(イタリア) 「Lanificio Becagli」社が、イタリア人デザイナーAndrea A.をクリエイティブディレクターに迎えてスタートしたブランド「AINEA(アイネア)」。 「動物の毛皮を一切使わない」をブランドの信条とし、高感度かつ上質なオリジナル生産のエコファーを使用。 その道のプロが生み出すイタリア製の上質のファブリックに、カラーブロッキングなどのデザインがブランドの個性を引き立たせています。 DETAIL

Vol.32

Sandrine & Jo

Sandrine & Jo

Sandrine & Jo

Sandrine & Jo ギリシャの美しさを纏うフレグランス。 Sandrine & Jo (サンドリーヌアンドジョー)はギリシャ人の双子姉妹サンドラとジョアンナにより誕生しました。「ギリシャの美しさを香りにのせて世界に届ける」ことをコンセプトに、ラグジュアリーかつ個性的で奥深い香りの上質なホームフレグランス、ボディケア製品を展開。 全製品RIFM(香粧品香料原料安全性研究所)で安全性が認められた香料のみを使用しており、 IFRA(国際香粧品香料協会)の定める基準でつくられています。 2012年ギリシャにオープンしたアマンリゾーツ(アマンゾイ)では、ラグジュアリーナチュラルキャンドルがターンダウンサービスで客室アメニティ、日本ではホテル椿山荘東京での常設展開として採用されるなど、心安らぐ空間演出にも使用されています。 DETAIL

Vol.31

MYne Self(MAISON MIHARA YASIHIRO)マインセルフ

MYne Self(MAISON MIHARA YASIHIRO)マインセルフ

MYne Self(MAISON MIHARA YASIHIRO)マインセルフ

MYne self(マインセルフ)by MAISON MIHARA YASUHIRO 動物の革を一切使用しない、これからの新しい時代の為の靴。 長時間履いても疲れにくい靴を提案。 MIHARA YASUHIROの略語“MY”と自分自身を指す“MYSELF” を掛け合わせた造語からなるシューズブランドMYne self(マインセルフ)。 MIHARA YASUHIRO(ミハラヤスヒロ)でこれまで培ってきたシューズプロダクトへの造詣や生産背景がしっかり詰め込まれたフェミニンでコンテンポラリーなコレクションとなっています。 DETAIL

Vol.30

KATE MOSS×EQUIPMNET ケイト・モス×エキップモン

KATE MOSS×EQUIPMNET ケイト・モス×エキップモン

KATE MOSS×EQUIPMNET ケイト・モス×エキップモン

【EQUIPMNET】 クラシックでミニマルなシャツを創ることをテーマに、元VOGUE PARIS編集長のCarine Roitfeld(カリーヌ・ロワドフェルド)氏のパートナーであるChristian Restoin(クリスチャン・レストワン)氏が2010年に再始動した、フレンチシックとカジュアルなテイストを兼ね備えたパリ発のラグジュアリーなシャツブランド。 【for KATE MOSS】 「その時つきあっていた彼氏が Equipment のシャツを山ほど持っていて、私はそれを借りて着はじめたからなの。」 と、ブランドとの出会いを語る Kate Moss 本人がデザインしたというカプセルコレクションです。 DETAIL

Vol.29

LOTTA STENSSON ロッタステンソン

LOTTA STENSSON ロッタステンソン

LOTTA STENSSON ロッタステンソン

ユニークかつ自由奔放な女性のためのデザイナーリゾートウェア&ビーチウェア。 シックなカバーアップ、ビーチドレス、パレオ、ローブ、チュニック、ポンチョ・・・ ビーチでは水着の上から着用。デニムパンツなどに合わせ、街着としても。 ハンドメイドで一枚一枚丁寧に染め上げられた美しい柄、風合いと着心地が柔らかな素材感をお楽しみください。 DETAIL

Vol.28

LUCIOLE_JEAN PIERRE

LUCIOLE_JEAN PIERRE

LUCIOLE_JEAN PIERRE

【LUCIOLE_JEAN PIERRE(リュシオル ジャンピエール)】 デザイナー 大塩純平 リュシオル ジャンピエール(LUCIOLE_JEAN PIERRE)は、デザイナー大塩純平が展開する日本のファッションブランド。 ブランドのコンセプトは「会話が生まれる服」。日々の出逢い、記憶を心に書きとめるという意味を込め、コレクションのトップスにはボールペンが付けられている。 デザイナーの大塩純平(Junpei Oshio)は1982年生まれ。文化服装学院卒業後、FAD3のデザインチームで活動。その後渡仏。いくつかのメゾンでアシスタントを経験。 2010年3月、パリコレオフスゲジュール内でプレゼンテーション形式で2010年秋冬シーズンの発表し、「リュシオル ジャンピエール (LUCIOLE_JEAN PIERRE)」を立ち上げる。 2016年 Tokyo 新人デザイナーファッション大賞 プロ部門入賞 LUCIOLE_JEAN PIERRE Webショッピングはこちら! DETAIL

Vol.27

UNITED NUDE(ユナイテッド ヌード)

UNITED NUDE(ユナイテッド ヌード)

UNITED NUDE(ユナイテッド ヌード)

[caption id="attachment_9525" align="alignnone" width="600"] UNITED NUDE[/caption] UNITED NUDE 2001年、ロンドンにて「ユナイテッド ヌード(UNITED NUDE)」の最初のモデルを発表。 ブランド名の由来は、「プロダクトの発展は、インターナショナルチームによって生み出されて進化し(United)、そのチームが自由に素直な気持ちで(Nude)意見を交わし合える環境から発展する」という一つの事実から。 靴のフォルムは“∞ (無限大)”。建築的構造が、靴という手法を取ることで、かつてないほど人体に密接になっているというのもコンセプトのひとつとなり、アートを感じさせるデザインが独創的。 創始者 レム・D・コールハース(建築学を活かしたデザイン) ガラハド・クラーク「Clarks'」7代目靴職人。(生産、運営) 日本での取り扱いはMIHARA YASUHIROが行っていたが、2016年に事業部が独立。 DETAIL

Vol.26

roar (ロアー)

roar (ロアー)

roar (ロアー)

ロアー:roar デザイナー 濱中三朗(Saburo Hamanaka) 1969年、山口県生まれ。バンタンデザイン研究所でファッションを学ぶ。卒業後、いくつかのアパレル企業でデザイナーを経験。 2001年、ブランド「ロアー:roar」を設立。ブランド名である、ロアーの意味は英語で「叫ぶ、吼える」からきている。 映画「スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ」とのコラボレーションでTシャツ、マスターマインド、ディグデザインとのコラボレーションで、ディズニーでとのコラボレーションアイテムも多岐にわたる。 2丁のピストルが交差した「クロスガン」をアイコンし、素材の独自開発、加工など、「世界に日本のテクニック、良質な生地をアピールしたい」とのこだわりで、アイテムは国内生産。日本から世界に向けアイテムを発信。 DETAIL

Vol.25

R.   produced by RUKA LEATHER ITEM

R.   produced by RUKA LEATHER ITEM

R.   produced by RUKA LEATHER ITEM

R.(アール) RUKAプロデュース、発信。 素材から厳選し、ハードなイメージになりがちなライダースジャケットをエレガントなアイテムへ昇華。 「一年中レザーを楽しんでいただきたい・・・。」 そんなコンセプトの元、レザーアイテムの魅力を余すことなくお伝えすべく、ほかでないデザイン、カラーを取り入れたラインナップを用意しております。 ライダース以外のスポットアイテムは基本再生産が無いので、正に「一期一会」。 1アイテム限定少数につき流通も少ないので人と被りません。 「RSVP」の姉妹ブランドとして位置し、RSVPのアイテムと共通点を持ちながら、リーズナブルな価格で、ハード×エレガントななハイブリットデザインを楽しむことができます。 web ショッピングはこちらから(別窓が開きます) DETAIL

Vol.24

Havanine(ハバナイン)

Havanine(ハバナイン)

Havanine(ハバナイン)

    「Havanine(ハバナイン)」   Havanine(ハバナイン) 2015年春デビュー。 遊び心 × フォトグラフ、ライフスタイル提案型雑貨ブランドを展開を開始。 世界を回るフォトグラファーオリジナルの写真を用意し、幾人かのファッショニスタより厳選された素材を身の回りのアイテムに落とし込み、今を楽しく生きる 全ての女性達に向けて、良い一日を過ごす為のファッションや雑貨、そして自分だけのこだわりを大切にしたライフスタイルを提案しています。 ハワイ、ホノルルのセレクトショップやアラモアナSCのセレクトショップでの展開スタートを皮切りに日本でも4月からスタートしています。   web ショッピングはこちらから(別窓が開きます) DETAIL

Vol.23

OKABASHI(オカバシ)

OKABASHI(オカバシ)

OKABASHI(オカバシ)

    「OKABASHI(オカバシ)」   OKABASHIの製品デザインは、快適性を第一に考え、とてもシンプルに設計されています。 人間工学に基づいた立体成型の優れたアーチサポート、リフレクソロジーの考え方を取り入れたマッサージビーズ、抗菌効果が高く水洗いが可能といった特徴をもちます。 そして、これらはすべてOKABASHI独自素材の「マイクロプラスト」から始まります。計算された重量のあるこのオリジナルマテリアルは、いつでも足をしっかり支え、安定した歩行を提供してくれます。 あなたの「エブリディフットウェア」であるために。   web ショッピングはこちらから(別窓が開きます) DETAIL

Vol.22

BRANCHES(ブランチズ)by TILLA EARTH

BRANCHES(ブランチズ)by TILLA EARTH

BRANCHES(ブランチズ)by TILLA EARTH

    「BRANCHES(ブランチズ)by TILLA EARTH」   枝はどこまでも伸びやかに太陽の光に向かって育っていく。 花が咲き、葉が生い茂り、やがて生物を守る役割を担う。 Tilla Earth という幹から伸びるbranches、そこに咲く一つ一つの花たちは、Tilla Earth のエッセンスをたっぷり含んだ新たなコレクション。 BRAHNCES by TILLA EARTH は 2011年に誕生したばかりのTILLA EARTH の妹レーベル。幅広い素材を使用し、カジュアルに、そして遊び感覚でアクセサリーを着用いただけるよう TILLA EARTH のエッセンスをたっぷり含んだデザインになっています。 鍛錬された職人が作り出すラインナップの数々は、創設時から大変ご好評をいただいているブランドです。   ↓web ショッピングはこちらから↓ DETAIL

Vol.21

SPRAWLS(スプロールズ)

SPRAWLS(スプロールズ)

SPRAWLS(スプロールズ)

「SPRAWLS(スプロールズ)」 SPRAWLS(スプロールズ)は、“リスペクトネイチャー” をコンセプトに掲げる湘南発の ブランドです。 シンプルなスタイルながら,素材や機能性にこだわったアイテムをシーズン毎に展開しています。 ’60~'70年代のレトロサーフテイストを取り入れた、独自のちょっと大人な雰囲気で、リラックスしたナチュラルなライフスタイルを提案しています。 RUKAともコラボ企画を幾度となく行い、街中で溶け込むサーフカジュアルアイテムも積極的に展開。 ↓ webショッピングはこちらから ↓ DETAIL

Vol.20

gigi by TOMOHIKO HORIGUCHI(ギギ)

gigi by TOMOHIKO HORIGUCHI(ギギ)

gigi by TOMOHIKO HORIGUCHI(ギギ)

「gigi by TOMOHIKO HORIGUCHI(ギギ)」 デザイン=パターン パターンから生まれる色々な可能性。デザイン画では表現できない形や細部。ふと気づかされるちょっとしたデザインの魅力。動きやすさや着心地のよさへの追求。そんな服作りをブランドコンセプトとして提案。<メンズ=かわいらしさ>をコンセプトにイギリスを背景とした伝統的なアランセーターやタータンチェックなどをブランドの核とし、長く着る事が出来る普遍的なものにデザインをプラス。厳選された日本の素材や加工、パターンにこだわり上質でいて洗練されたものづくりを追求している。 デザイナー 堀口智彦(Tomohiko Horiguchi) 大学在学中に独学で服作りを学び、卒業後企業で3年間働いた後単身渡英。ロンドンカレッジオブファッションでファッションデザインを学んだ後レザーバックのJas,M,B で働く。それと同時に自身のレディースブランドを作り、ロンドンにて2 回のファッションショーを企画。帰国後アパレル会社を経て2010 年12 月自身のメンズブランドgigi を立ち上げる。   ↓ webショッピングはこちらから ↓ DETAIL

Vol.19

DRESS CAMP(ドレスキャンプ)

DRESS CAMP(ドレスキャンプ)

DRESS CAMP(ドレスキャンプ)

「DRESS CAMP(ドレスキャンプ)」 唯一無二の個性派ブランド。プリント素材を駆使した独特の色彩表現と独自の装飾性、クチュールテクニックを盛り込んだ繊細かつ力強いドレスなどの斬新なコレクションを発表。「PIAGET」や、スポーツブランド「Champion」、人気ゲーム「モンスターハンター」や人気漫画「クローズ」「ジョジョの奇妙な冒険」などコラボも個性的。 デザイナー 岩谷俊和(Toshikazu Iwaya) 1974年に生まれ、文化服装学院アパレルデザイン科メンズコース卒業。アト・ワンズに入社し2002年に「ドレスキャンプ」を立ち上げ、2003年春夏東京コレクションでデビューした。ハイクオリティのテキスタイルと独自の世界観で人気ブランドに育て上げたが、2008年3月にデザイナーを退任。新ブランド「ドレス・サーティスリー(DRESS 33)」の立ち上げや「オニツカタイガー(Onitsuka Tiger)」ウェアコレクションのクリエイティブ・ディレクターを経験した後、2013年春夏コレクションで「ドレスキャンプ」のデザイナーに復帰した。   ↓ webショッピングはこちらから ↓ DETAIL

Vol.18

Shinyayamaguchi(シンヤヤマグチ)

Shinyayamaguchi(シンヤヤマグチ)

Shinyayamaguchi(シンヤヤマグチ)

「Shinyayamaguchi(シンヤヤマグチ)」 STREET COUTURE”をコンセプトとする新進気鋭のジャパンブランド。レザーアクセサリーブランド「D★BL」にて、デザイナーおよびスタイリストとしての活動と平行し「Shinyayamaguchi」の立ち上げに着手。 2015年春夏シーズン、バンクーバー ファッション ウィーク(Vancouver Fashion Week)に招待デザイナーとして参加し、ランウェイデビュー。 2016 Tokyo新人デザイナーファッション大賞受賞 2016 TOKYO FANTASHION ランウェイ 2016後半~2017年 メディアへの露出も年々高まり、勢いと評価が右肩上がりの最注目のブランド。 デザイナー 山口真弥(Shinya Yamaguchi) 1985年生まれ 神奈川県横浜市出身。2006年3月服飾専門学校・東京メディアアカデミー卒。2006年4月「Shinya yamaguchi」の立ち上げ。2009年9月自身がディレクションした「10 BOY TOKYO(イチゼロボーイトーキョー)」ファッションショーにて、Shinya yamaguchi初のアパレルコレクションを発表。 ↓ webショッピングはこちらから ↓   DETAIL

Vol.17

MIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)

MIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)

MIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)

「MIHARAYASUHIRO(ミハラヤスヒロ)」Women'sのみ 1997年にシューズブランドとしてスタート。既存の枠にとらわれない発想や、深く踏込んだデザインワークをシューズはもちろんの事、遊び心のある服をテーマに国内外問わずそのデザインは注目を浴び続けている。 デザイナー 三原康裕(Yasuhiro Mihara) 1972年、長崎県出身。1993年に多摩美術大学デザイン学科テキスタイル学部に入学。1994年の学生時代から独学で靴を作り始める。1996年には靴メーカーのバックアップにより「archi doom」を立ち上げる。1997年に大学卒業後、名前を「MIHARAYASUHIRO」に変え、コレクションブランドとしての始まりを迎えた。 RUKAでは「modified」も一部取り扱い。   DETAIL

Vol.16

doublet(ダブレット)

doublet(ダブレット)

doublet(ダブレット)

「doublet(ダブレット)」2012年ブランド設立。spring / summer 2013より展開スタート。 ベーシックでスタンダードなアイテムをベースに、唐突なアイデアを混ぜ込んだ『違和感のある日常着』をコンセプトに、 ウェアからアクセサリーまでのトータルアイテムを展開。 デザイナー 井野将之(Masayuki Ino) 1979年群馬県生まれ。 東京モード学園卒、企業デザイナーとして経験を積み、その後 MIHARA YASUHIRO(ミハラヤスヒロ)にて企画生産に携わる。退職後はフリーデザイナーとして活動し、パタンナー村上高士とともに「doublet」を立ち上げる。 webショッピングは↓の「DETAIL」をクリックください。 DETAIL

Vol.15

RUKA ameblo

RUKA / Emelie & Nathalie

RUKA stylist & buyer in LosAngels C.A